REDDESK productions
REDDESK productionsは、VHS・miniDV・Hi8など、家庭に残された映像のデータ化・整理を行っています。
大量処理ではなく、テープの状態や映像を一本ずつ確認しながら作業しています。
映像制作・編集や、制作の現場で使うツールの開発も行っています。
家族の記録や昔の映像には、同じものをもう一度撮り直すことができないものがあります。運動会も、旅行も、何気ない家の中の風景も、その日そのときにしか残せなかったものです。
だからREDDESKでは、大量処理を前提とせず、テープの状態や映像を確認しながら一つずつ作業します。二度と撮り直せない大切な記録だからこそ、流れ作業にはしません。
作業の途中で気になる点が見つかった場合は、そのままにせずご連絡します。判断に迷うことがあれば、こちらだけで決めずにお客様にご相談します。
REDDESKは映像制作・編集を手がけてきました。その経験を、家庭に残された映像にも活かしています。
データ化は、ファイル形式を変換するだけの作業ではありません。テープの状態によって適した取り込み方は変わりますし、映像の内容や本数によって、見やすい残し方も変わります。
そのため、いただいた映像の状態と「どこで、どのように見たいか」を確認したうえで、納品方法をご提案しています。分からないことがあれば、専門用語を使わずにご説明します。
テープの状態や映像を確認しながら作業します。問題が見つかった場合はご連絡します。
撮影日などの情報が残っている場合は、できる限り分かりやすく整理します。
スマートフォン向けデータ、DVD、Blu-rayなど、用途に合わせて納品方法を選べます。
REDDESKの強みは、映像制作とプログラミングの両方を扱えることです。映像をつくる現場で感じた課題を、撮影や編集だけでなく、ツールや仕組みそのものから解決することにも取り組んでいます。
いずれもご相談ベースで対応しています。内容によってはお受けできない場合もありますので、まずは公式LINEからお気軽にご連絡ください。お問い合わせフォームからもご相談いただけます。